企業におけるSDGs推進の可能性

持続可能な開発目標SDGs(エス・ディー・ジーズ)とは持続可能な開発目標SDGs(エス・ディー・ジーズ)とは

  • 貧困をなくそう
  • 飢餓をゼロに
  • すべての人に健康と福祉を
  • 質の高い教育をみんなに
  • ジェンダー平等を実現しよう
  • 安全な水とトイレを世界中に
  • エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  • 働きがいも経済成長も
  • 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 人や国の不平等をなくそう
  • 住み続けられるまちづくりを
  • つくる責任つかう責任
  • 気候変動に具体的な対策を
  • 海の豊かさを守ろう
  • 陸の豊かさも守ろう
  • 平和と公平をすべての人に
  • パートナーシップで目標を達成しよう
  • ロゴ

2021年6月24日木19:10~20:25(受付18:50~19:05)

現地参加70名まで先着順

■新潟青年会議所

https://www.niigata-jc.com/2021/

■新潟青年会議所公式Youtube

https://www.youtube.com/channel/UCN1Ip2_8giDqFLE003-Tq9A

■新潟青年会議所Facebook

https://www.facebook.com/niigatajc/

■新潟青年会議所Instagram

https://www.instagram.com/niigatajc/?hl=ja

兎洞武揚氏うどうたけあき

■株式会社博報堂
ブランド・イノベーションデザイン局/博報堂SDGsプロジェクト リーダー

略歴

  • 筑波大学 第一学群社会学類 卒業
  • 1992年、博報堂入社マーケティング業務に携わる。博報堂ブランドデザインにて、ブランディング業務に従事。組織のビジョンづくりとビジョンに基づくインターナルな意識・行動変革をサポートするコンサルティング業務を行う。
  • 2010年、マルチステークホルダープロセスによるソーシャル・イノベーション領域へと業務領域を拡大。
  • 2015年、日本で最初のSDGs有識者プラットフォームOPEN2030 PROJECT(蟹江憲史 代表)を組織化。
  • 現在、全社横断の博報堂SDGsプロジェクトのリーダー。

肥田野正明氏ひだのまさあき

■株式会社バウハウス 代表取締役
■日本アスモフ株式会社 代表取締役
 

略歴

  • 1992年、バウハウス創立 / 1996年、株式会社化
  • 2011年、日本アスモフ株式会社設立
  • 2018年、ソフトバンクショートタイムワークアライアンス事業連携開始
  • 2019年、モスフードサービスと東京で事業連携「東京MOSごと美術館」開催。
  • 2020年、一般社団法人I have a dream設立。
  • 現在、新潟市に拠点を置き、ビルメンテナンス、ソーシャルビジネスを中心とした事業を展開。人・まち・社会を繋げる社会事業を数多く手掛けている。